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<title>ブログ</title>
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<title>ボケ派？ツッコミ派？</title>
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コミュニケーションにおいて【笑い】は重要な役割を果たします。そんな笑いを自ら起こすことが出来たらコミュニケーションがより一層楽しくなります。日本にはボケとツッコミという独特の文化があります。あなたはボケ派ですか？ツッコミ派ですか？それは環境によって変わるかもしません。「このコミュニティではツッコミだし・・・でも妻にはよくツッコまれてるなぁ」そんな方もいらっしゃると思いますが、それが普通です。「どこにいってもボケまくりです！」「僕は誰それ構わずツッコミ事に命かけてます！」そういった特化型の方は珍しいと思います。裏を返せばみんなどちらの要素も持っているんです。僕の研修では誰でもすぐに出来るボケ方や簡単なツッコミレーズなども教えています。とはいえ、やっぱり言い方って大事だな～とつくづく思います。ボケにしろツッコミにしろ、顔は真顔、声のトーンも普段と同じ・・・これでは「怖い・・・」と言われても仕方ありません。なかなか文字上で言い方を伝えるのは難しいのですが、一言で言えば【コミカルに！】これを意識して頂くだけで全然変わります！楽しげな感じの方が笑いは起きやすいに決まってますもんね！
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<link>https://showryu-omiya.jp/blog/detail/20260329101342/</link>
<pubDate>Sun, 29 Mar 2026 10:14:00 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション上手な人の共通点</title>
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コミュニケーション上手な人って共通点がたくさんあります。その一つが〈表情が豊か〉って事です。表情が豊かということは感情を適切に表現出来ているということです。そうすると感情が伝わりやすいので、コミュニケーションミスも減ります。そして何より表情が豊かな人って人間味があって親しみやすく魅力的にうつります。社会では感情を出すことはあまり良しとされない場面もありますが、感情を出すタイプの人がリーダーになっている組織をよくみます。感情を出せば、表情も豊かになりますが、そもそも「感情を出すのは苦手・・・」という方もいるでしょう。そんな方でも意識して表情を豊かにする事は可能です。表情というのは顔の筋肉を動かす事、つまり筋トレすればいいのです（笑）お風呂に入ってる時に普段動かさないような顔の筋肉を動かすトレーニングをしてみてください！最初は動かない筋肉をコントロール出来るようになると楽しくなってきます！「しわが気になる・・・」というご婦人！AIに聞きました。質問：「表情筋を鍛えると顔にしわが出来るのが心配です」と聞いてみたところ、表情筋トレーニングの目的は、筋肉を柔軟にし、血行を促進し、顔全体のハリや弾力を保つことにあります。適切に行えば、以下のような良い効果が期待できますよ。たるみの予防・改善:表情筋が衰えると、顔の皮膚や脂肪を支えきれなくなり、たるみの原因になります。筋肉を鍛えることで、顔全体が引き締まり、たるみによるシワの予防につながります。血行促進:筋肉を動かすことで血行が良くなり、肌のターンオーバーが促進されます。これにより、肌のハリやツヤが向上し、小ジワが目立ちにくくなる効果も期待できます。表情の癖の改善:無意識のうちに眉間にシワを寄せたり、口角が下がったりする癖がある場合、表情筋トレーニングで意識的に筋肉を動かすことで、その癖を改善し、結果的に特定のシワの深化を防ぐことができます。だそうです！ご安心を！そして一番大事なのは【意識】です。人と話してるとき、「少しでもいいから表情豊かにしよう！」と心に決めてコミュニケーションをとるだけで全然違いますよ！
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<link>https://showryu-omiya.jp/blog/detail/20260308134011/</link>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2026 13:41:00 +0900</pubDate>
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<title>謝ると感謝</title>
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僕が経営しているのは菓子屋です。菓子屋にも色々ございます。菓子メーカー屋、洋菓子屋、卸菓子屋、駄菓子屋、餅菓子屋、上菓子屋・・・菓子メーカー屋は大量生産の工場など洋菓子屋はいわゆるケーキ屋さん卸菓子屋は問屋さん駄菓子屋はそのまんま駄菓子屋さん餅菓子屋は団子やお餅、ぼたもちなどを売ってるお店上菓子屋はお茶菓子に使われるような練り切りなどを販売しているお店当店は上菓子屋なのですが、贈答品に使われる事も多く、時に複数箱を化粧箱に入れて包装、なんてことも。その場合、どうしてもお客様をお待たせすることになります。そういったお客様のために椅子とテーブル、セルフで入れられるお茶とちょっとしたお茶菓子を用意しています。とはいえやっぱり待って頂くのは申し訳ないという気持ちから「お待たせしてすいません！」というお声がけをしがちです。当店ではその場合、「お待ち頂きありがとうございます！」とお声がけするようにしています。「お待たせしてすいません！」と渡されると（何か落ち度があったのかな？）（通常より待たされたのかな？）と感じてしまいます。「お待ち頂きありがとうございます！」と渡されると不思議なもので、みな笑顔で退店されます。従業員からは「あんなに待たせて申し訳ないんで・・・」と言われますが、「待つほどの量を頼んでるのだから悪びれることはない、そのためにお茶とお茶菓子を用意しているのだよ！」と伝えています。幸い当店には「金払ってんだから客を待たせるな！」と主張するような方はいないため助かっています。「お待ち頂きありがとうございます！」「突然たくさんの注文だったのにありがとね！」互いに感謝の気持ちを伝え合う関係がベストだと思いませんか？〈謝〉りたいと〈感〉じたあなたの気持ちを、〈感謝〉の言葉に変換しましょう！
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<link>https://showryu-omiya.jp/blog/detail/20260221094713/</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2026 13:30:00 +0900</pubDate>
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<title>日本人だから出来る接客術</title>
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悲しい接客を見ました。お店を経営しているため他店の接客も気になる方ではあるのですが、今日見た接客は誰が見てもひどかった・・・安さを売りにしたスーパーで40代くらいの女性の店員さん。お客さんは70代くらいの高齢女性。店員：「1518円です・・・」声ちっさ！高齢者に対して声が小さい時点でうちの店ならアウトです。お客さんは財布をゴソゴソして聞こえてない様子。店員さんはそっぽ向いてる。お客さんがレジの値段の表記を見て「これ？」と聞くも、店員さんに聞こえてないのかノーリアクション。どうやらレジの表記を前のお客さんのものと勘違いしているようで5000円札を握りしめたままフリーズしているお客さん。30秒くらいの静寂。次の店員さんの言葉に衝撃！店員：「なんですか？」お客さん：（商品を指さし）「あ、これ会計してください」店員：「言いましたよね！1518円です！」お客さん：「あ、すいません・・・」なんという愛のない接客・・・その後も「チッ、これだからジジイ、ババアの接客は嫌なんだよ！耳が遠いなら補聴器くらいつけてこい！」って言う心の声が僕には聞こえました（笑）僕も近くにいて、状況を把握していればその高齢女性に声掛けられたのですが・・・それにしてもお客さんに「なんですか？」とか「言いましたよね！」っていう言葉のチョイス・・・つくづく、相手を思いやる気持ちと言葉って大切だよなって思い知らされました。私のお店ではお客さんに嫌な気持ちにならないような言葉のチョイスを指導しています。ほんの些細な例を紹介します。私のお店は和菓子屋で、商品によっては包装したりするので少しお待ち頂く事があります。お客さんは椅子に座って待ってるのですが、準備が整った際に、「お客様！お会計お願いします！」とは言わず、「ありがとうございます！」とか「お待たせしました！」とお声がけするようにしています。もちろん、お会計するのですから「お会計お願いします！」というお声がけは間違っていません。ただ、なんとなく「お金くださーーい」って言ってるような感じがしませんか？いや、頂くんですけどね！（笑）でも、お会計という言葉を使わず、「ありがとうございます！」とお声がけをするだけでお客さんはお会計をしに来て下さいます。【声を掛ける側の気遣い】と【声を掛けられる側の察する力】がある日本人だからこそ成り立つハイコンテクストな接客なのです。
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<link>https://showryu-omiya.jp/blog/detail/20260212153707/</link>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2026 15:39:00 +0900</pubDate>
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<title>プレゼンやスピーチで笑いをとる方法</title>
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「プレゼンやスピーチで笑いをとるのって難しい」そう思ってる方は多いと思います。でも外国のドラマなどを観ていると、割と簡単に笑いをとっています。日本人は和を重んじる文化が強かったり謙遜の美徳なんてものがあるので、でしゃばったり、悪目立ちすることを嫌います。欧米人は個人の表現の自由が尊重される傾向にあります。そのためユーモアは個人の表現や知性を示す手段の一つでもあります。日本人は『ウケない』、『スベった』、『サムイ事を言った』ということを嫌います。では欧米人はどうでしょうか？ウケなくても、それは単に「好みが合わなかった」とか「タイミングが悪かった」と捉え、微塵も気にしないそうです。そういった文化的な背景があるのも事実ですが、日本人がプレゼンやスピーチで絶対に笑いをとれないというわけではありません。例えば自分が所属するグループや慣れた人達の前で話す時は比較的笑いが起きやすいです。対して面白い事を言ってなくても爆笑になる事だってあります。笑いが起きやすい要因は２つ自分のキャラを認識してもらっているか？笑ってもいいんだ！という空間作りが出来ているか？上記の２つが出来ていれば最高ですが、どちらかだけでも出来ていればかなりの確率で笑いが起きます。欧米では、ユーモアは個人の表現と先述しました。つまり笑いをとる事は当たり前なのです。そのためスピーチやプレゼンでは話し手は笑いをとりにくる→キャラづけOK聞き手は笑う準備が出来ている→空間作りOKとなっているのです。場の空気を読む文化の日本なので空気を読むのも大事ですが、空気を作るのも大事です！
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<link>https://showryu-omiya.jp/blog/detail/20260201190540/</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2026 19:06:00 +0900</pubDate>
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<title>読みまくる事が大事です。</title>
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人を怒らせる人を泣かせる人を笑わせるこの中で一番難しいのは笑わせる事だと言われます。どの感情も、相手の心に深く触れるという意味では同じですが、一番難しいと言われる笑いの分野で仕事をしている芸人さんって本当にスゴいと思います。笑わせる事が一番難しいと言われる理由の一つは、人によって笑いのツボが違うからだと思います。ある人が面白いと感じる事も、別の人には全く響かなかったり、時には不快に思われたりすることもあります。ある場ではウケたトークが違うコミュニティだと全然ウケなかったり、狙った所と違う部分で笑いが起きたり・・・だからこそ、芸人さんは日々、研究しています。研究対象は人の心と空気です！人を心から笑わせるには、相手の気持ちを深く理解しなくてはなりません。その場の空気を感じ取る高い共感力も必要です。心も空気も目に見えるものではないから大変です。ネタの台本を読み、人の心を読み、空気を読み・・・読みまくりなんです！笑いをとるために、トークスキルやネタを磨くのも大事な事ですが、まずは読む！心を！空気を！小学生の時に言われた事を思い出します。「自分がされて嫌な事を相手にするな、自分がされて嬉しい事を相手にしなさい」と。よし！これからもどんどん人を笑わせよっと
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<link>https://showryu-omiya.jp/blog/detail/20260119175035/</link>
<pubDate>Mon, 19 Jan 2026 17:52:00 +0900</pubDate>
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<title>コミュニケーション力をアップさせるには</title>
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コミュニケーション力アップさせようと思った時に必要な事はなんだろう？と考えました。ビジネス本を読みまくったり、セミナー受けに行ったり心理学を学んだり・・・とても勤勉で素晴らしいと思いますが、僕が思うに、まず、【人の親切に気付く事】が必要と考えます。コミュニケーションって相手がある事なので自分のスキルを高めるより、相手の気持ちをくみ取る能力を高める事の方が大事だと思うんです。だからまずは〈相手が自分のために動いてくれた事に感謝する〉これを意識すると、【人の親切に気付く事】が出来る様になると思います。例えば道を歩いていて「これ、落としましたよ！」と話しかけられたとします。そこには見たことないハンカチが・・・あきらかに自分の物ではありません。多くの人は「違います」とか「私のではないです」と返すと思います。なんならつっけんどんな言い方で！でも、よく考えるとこれって相手が自分のために動いてくれた結果です。「あ、落とした、困るだろうから拾って渡してあげよう！」そう思って話しかけてくれたのだから「ありがとうございます！でも僕のではありません」と一言、自分に対して向けられた親切へのお礼が出てくるべきなのです。【人の親切に気付く事】が出来るようになれば、相手が嫌だなと思う事をくみとる事も出来るようになるし、相手が嬉しいだろうなと思うことを感じ取る事も出来るようになる。結果、コミュニケーション力があがる・・・僕はそう思います。
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<link>https://showryu-omiya.jp/blog/detail/20260112161418/</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2026 16:17:00 +0900</pubDate>
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<title>お笑い芸人になりたいという夢を持ったら</title>
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ビジネスマンに笑いのスキルを教える研修会社に勤めていた際の社長は、僕にとって【師匠】と言っても過言ではない存在でした。お笑い芸人を辞めた後に、笑いの世界に【弟子入りをした】そんな感覚でした。社長本人も、厳しさで有名な漫才師に弟子入りしていた経験もあることから、それは、それはみっちり厳しく色々と教えて頂きました。弟子入りって何を勉強すると思いますか？ネタの作り方？笑いの取り方？発声方法？そんな事は全く教えてくれないそうです。ではどのような事を学ぶのか？一つは常識です。礼儀、マナー、思慮分別、社会通念・・・師匠と過ごすことで様々な角度の常識をたたき込まれます。常識が分かってなければ常識破りがわからないのですから、当然です。そしてもう一つ、人が社会で生きてく上であるべき姿を学びます。つまり人間力です。「自分、自分！」ではなく、いかに相手を慮れるか？その場の雰囲気で自分がどのような振る舞いをするべきか？一般の社会では、「ま、いっか」で終わってしまうような気遣いを山ほど学びます。お酒をついだり、ライターに火を付けたりするような〈行動の気遣い〉だけではありません。何気ない一言で相手を傷つけるのではなく、いかに気持ちよくさせるか？そんな〈心への気遣い〉を学びます。なぜ、そのような〈心への気遣い〉を学ぶのか？笑わせるという行為は人の心を理解してないと出来ないからです。人間の心を扱う職業なのですから、当然ですよね！以上の事から、弟子入りしてる芸人さんは礼儀正しく気遣いの出来る方が多いです。もし、子供が「芸人になりたい！」と夢を持ったら、弟子入りをオススメします
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<link>https://showryu-omiya.jp/blog/detail/20260105164527/</link>
<pubDate>Mon, 05 Jan 2026 16:47:00 +0900</pubDate>
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<title>日本人ですみません</title>
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「あ、すみません・・・」ってすぐ言いますよね、日本人て。でも、ほとんどの場面で「ありがとう」に言い換えられます。・手土産をもらった時・店員さんに何かを渡された時・エレベーターに乗り込もうとしたら開ボタンを押して下さった時・スタジアムなどで自分の席に戻る際、気を遣って頂いた時すみませんという言葉に感謝のニュアンスもあると思うのですが、言われる方は「ありがとう」の方が嬉しいと思います。僕が経営している和菓子屋ではお客様を待たせてしまった時、「お待たせしてすいません！」ではなく、「お待ち頂きありがとうございます！」と言うように指導しています。（なかなか言えないものですが笑）人間の心理というのは不思議なもので「お待たせしてすいません！」と言われると「すいませんって事は店側のミスかなんかで待たせたのか？？」と言った気持ちになり、「フンッ！」と帰っていきます。でも、「お待ち頂きありがとうございます！」と言われると「どういたしまして！急にたくさんの注文しちゃって悪かったね～」と言った気持ちになり、「ルンルン♪」と帰って行きます。厳密にはあからさまにそんな気持ちになるお客様はいらっしゃいませんが、帰る際の深層心理では、すいません→気分下げありがとう→気分上げになってる気がしています。言葉一つで相手の気持ちが上がったり下がったりする事があるのであれば、自分の発する言葉に少しだけ意識を向けると何かが変わるかも知れません。言葉、大切に！！
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<link>https://showryu-omiya.jp/blog/detail/20251228170528/</link>
<pubDate>Sun, 28 Dec 2025 17:35:00 +0900</pubDate>
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<title>アドリブ力は鍛えられる！</title>
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とっさに言葉が出ない。上手い返しが思いつかない、台本通りにしかしゃべれない・・・アドリブ力がある人が羨ましい！そんな声をよく聞きます。イベント司会者にアドリブ力は必須。僕の研修にもアドリブ力向上トレーニングがあるように、アドリブ力って鍛えられます。芸人時代にはこのアドリブ力を鍛えるのに必死でした。というより、アドリブで何かをやるのが好きでした（笑）芸人時代の相方とコンビを組むきっかけになったのも舞台で急に始めた即興コントでした。芸人時代の晩年、毎月行っていた（色んな意味で）伝説のお笑いライブ『小田家のＱ太郎』（主催、主演、プロデュース黒田くろお）もアドリブだらけの企画ライブでした。お題や設定だけあってセリフが決まってないコントや漫才などに挑戦。お客様からは入場料を頂いてるわけですから、そらもう必死でした。そんな折り、たまたま降りたＪＲ蒲田駅で見つけたのが『即興演劇（インプロ）』というものでした。そこにはアドリブ力を鍛えるメソッドが！この時の経験とお笑い芸人時代の修練、が僕のアドリブ力向上トレーニングの礎となっているのです！
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<link>https://showryu-omiya.jp/blog/detail/20251220142548/</link>
<pubDate>Sat, 20 Dec 2025 14:59:00 +0900</pubDate>
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